ヒーターのクリーニング (HAKKO
808,809)
ノズルを外して、ヒーター用のクリーニングピンをヒーター孔内に差し込み、スムーズに通るように内部の酸化物をかき落としてください。
ヒーター孔内が充分加熱されていないとクリーニングできません。
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ヒーターを加熱してから行いますので高温となります。手袋を着用し、充分注意しながら作業してください。 |
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【組立】
ヒーターにノズル、保護パイプの順に取り付け、袋ナットで締めつけてください。
締め方が弱いとノズルとヒーターの密着が悪くなり、温度の低下やエアー漏れの原因となります。
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