● 修理・校正のご案内
平素は白光製品をご愛顧賜り、厚くお礼申し上げます。
弊社製品をご使用いただいている中で、修理、校正などのサービスが必要になった場合は以下の手順をご確認ください。 |
Step 1 修理可能な製品かどうか、ご確認ください。
ご愛顧いただいている製品にもかかわらず、次の様な理由で修理を承ることができない製品が一部あることを、どうぞご理解いただきますようお願いします。
- 製造中止から5年以上経過し、修理用部品がなくなっている。
- 修理を行うと新品時の価格を超えた金額になる。
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Step 2 修理・校正にだす場合、2つの方法があります。
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方法1
本体買い上げになった販売店へ依頼する。 |
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方法2
白光へ直接依頼する。 |
ご依頼品を修理、または校正として販売店へ出してください。
※見積もりは、いったんご依頼品をお預かりしてから販売店を通じて発行いたします。
もし、本体をお買い上げになった販売店がわからない場合はご紹介します。下記サイトからご連絡ください。
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白光へ直接、修理・校正を依頼する場合は、以下の4つの条件下で承っています。
- お支払いは、JPエキスプレスの代金引換(現金と品物の交換)のみです。
- 請求書は発行されません。
- 納品書(白光が発行)、領収書(JPエキスプレスが発行)は発行されます。
- 修理品を白光へ送られる場合の送料は、お客様のご負担です。
- 1〜4の条件下でも海外からのご依頼は承ることができません。
もし、上記の条件をご承諾いただける場合は、下記サイトから詳細をご確認ください。
※修理ご依頼品を発送される前に修理金額を知りたい場合も下記サイトからお問合せください。
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●校正料金のご案内
| 製品名: |
品番: |
校正料金
(消費税含む) : |
| 温度計&テスター |
HAKKO FG-100 |
\9,975
(別途送料が必要です。) |
| HAKKO FG-101 |
| HAKKO 191 |
| HAKKO 192 |
| 静電気レベルメーター |
HAKKO 430 |
| リストストラップモニター |
HAKKO 432 |
| 帯電防止靴用テスター スタンドは校正に必要ありません。 |
HAKKO 441 |
| HAKKO 441B |
| リストストラップ用テスター |
HAKKO 498 |
\5,250
(別途送料が必要です。) |
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●修理を承っていない製品のご案内
下記リストは、特にお問合せの多い製品を掲載しております。下記リストやホームページにも掲載していない製品で修理可能かどうかわからない場合は、 こちら へその旨お問合せください。
はんだこて
ステーション
タイプ: |
926、927、929、932、935、
940、940B |
包装機器: |
308、309(SEALER) |
| はんだこて: |
321〜344 (JUNIOR 100W以下) |
805(MELTER) |
| N452〜N454(DASH) |
801(MELTER 60) |
| 455〜458 |
DIY: |
250(スチロールカッター)
251-01
(電池式スチロールカッター) |
| 500〜515(RED) |
513、513B(マイペン) |
| 720〜790(U) |
514(電気ペン) |
| 電池こて(746, FX-901) |
690、691(アートこて) |
| 904 |
その他: |
965 3軸ロボット |
| 905〜915(PORTABLE) |
966 4軸ロボット |
| 909 |
971 こてユニット |
| こて台全般 |
974 温調器付オートフィーダー |
| はんだ槽 |
旧タイプの485 (本体の色が赤色) |
967 オートフィーダー |
| N2関連: |
955 |
968 温調器 |
| はんだ除去: |
18、18G〜20、20G(SPPON) |
979 はんだフィーダーヘッド |
| 470(こて部除く) |
960 光ビームコントローラー |
| 471(こて部除く) |
961 光ビームはんだこて |
| 481 |
963 光ビームはんだこて |
| 483 |
976 ディスペンサー |
| 700 |
977 温調器 |
| 707 |
作業用機器・材料: |
マット関連全般 |
| 850E |
150〜152(150B、150C含) |
| 熱風器 |
885
(アナログタイプ) |
156 |
887
(アナログタイプ) |
390〜391 |
吸煙器: 静電気対策
商品: |
491 |
393 |
| 492 |
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| 440(静電気除去器) |
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| 495(静電気除去器) |
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| ストラップ関連全般 |
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| OEM商品: |
※本体をお買い上げいただいた販売店にお問い合わせください。 |
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●修理品を出されるときの注意点
はんだこて及び除去器のステーション部を修理に出される場合は、必ずこて部(こて先、ノズル含む)と一緒に送ってください。
どうしてセットでないとダメなの?
セットで送っていただくには下記の2つの理由があるからです。
A. こて部(こて先、ノズル含む)の故障によりステーション部が破損している場合もあるため
B. 修理後、ステーション部とこて部を組合せて検査ができないため
※CAL調整が行えないので、温度が高くでたり、低くでたりします。
故障の原因をつきとめ、正確な修理を行うためにも、セットで修理に出していただくようお願いします。
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