- アナログタイプのローコストモデル
- 作業中にツマミを回すだけで、温度調整が可能
- 別売の特殊コート槽を購入することで、鉛フリーはんだにも対応
はんだ槽/静止タイプ

| 立ち上がりが早く、槽交換が簡単なツマミ式の鉛フリー対応はんだ槽 | |
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鉛フリー対応 ・最高温度が450℃の高温仕様(50角槽の場合) |
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温度の立ち上がりが早い ・従来のアナログはんだ槽(HAKKO 96)に比べて、10分以上短縮 |
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作業中にも温度調整可能 ・ツマミを回すだけで温度を調整できます |
| 槽の交換が簡単 ・ネジを緩めるだけの簡単交換。 はんだの種類によって槽を替えたり、本体ひとつで大きさの違う槽(50角と75角)を使い分けたりと、一台で多様に使えます。 ※ただし、槽の入れ替えをされる場合は安全のため、必ずはんだが冷めた状態で交換してください。 |
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![]() ※拡大図を見る |
![]() ※拡大図を見る |
| デジタル表示のはんだ槽には、HAKKO FX-301Bを。 | |
| オプション |
特殊コート ステンレスポット |
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| ステンレスポットの長寿命化のため、耐食性の向上を図ったのが「特殊コート」仕様です。自社で鉛フリーはんだを使った耐食テストでは、標準品の5倍以上の寿命を確認しています。鉛フリーはんだでも、鉛入り(共晶)はんだでも同様の効果が得られます。 *耐食テストは、当社比ですので寿命は使用状況により異なります。 |
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![]() 標準ステンレスポット |
![]() 特殊コートステンレスポット |
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| 特殊コートステンレスポット 寿命比較の技術資料を用意しています。 白光ドキュメントポータルからダウンロードするか、お問合せフォームからご請求ください。 ユーザー登録をすると、取扱説明書、MDSDS、技術資料が自由に閲覧、ダウンロードできます。 | ||






















