- こて先の酸化物除去に最適なポリッシャー
- 強固な酸化膜に付属のブラシで除去
- 酸化によるこて先短命化対策が可能
はんだ付け関連/メンテナンスキット

| 「酸化したこて先のメンテナンスキット」 特に鉛フリーはんだや高温はんだによって酸化したこて先に ブラシと付属のHAKKO FS-100「ケミカルペースト」により |
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こて先にダメージを与えずに酸化物の除去ができる |
| リン酸アンモニウムは使用していません | |
| 消費電力は3Wの省エネルギー仕様 | |
| ・操作方法 | ||
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BEFORE![]() 黒く酸化したこて先 |
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AFTER![]() 再はんだめっきされたこて先 |
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1. 酸化膜の除去をします。 |
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2. 速やかに再はんだメッキを行います。 | |
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3. こて先先端に付着したHAKKO FS-100を除去します。 HAKKO FT-700、クリーニングスポンジ、クリーニングワイヤーなどで除去してください。 |
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![]() クリーニングスポンジ |
![]() クリーニングワイヤー HAKKO 599B |
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4. 糸はんだをこて先に送ります。 | |
| こて先温度が400℃以上の場合、"こて先ポリッシャー FT-700"で酸化物が除去されてもすぐにまた黒く酸化してしまう場合があります。 |
| ・上記の方法でも酸化膜が除去できない場合 |
| 強固な酸化物の場合回転ブラシでも酸化物が除去できないことがあります。このような時は付属のストレートブラシを使用します。 |
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| (1) ストレートブラシで酸化物を除去します。 | (2) 回転ブラシで再度クリーニングします。 | (3) "ケミカルペーストHAKKO FS-100"で再はんだメッキをして、操作手順の3、4を行います。 |
| ストレートブラシを使用すると、こて先鉄めっきの表面に小さな傷が入ることがあります。 ストレートブラシは常時使用せず、回転ブラシでクリーニングしても酸化物が除去できない時のみに使用して下さい。 |






















HAKKO FT-700、クリーニングスポンジ、







