FT-800 製品情報はこちら
作業の合間にブレード(こて先)を高温にして長時間こて台に置きっぱなしにすると表面が酸化し、過負荷が生じてヒーターの寿命を縮める原因となります。それを緩和するため、パワーセーブ機能を使います。 パワーセーブ時は、ブレード(こて先)の温度が約50%まで下がります。 ※長時間使用しない時は電源スイッチを切ってください。