ヒーターの構造を変更することにより、吹き出し口での温度のバラツキが従来品(HAKKO 853)より軽減され、ヒーターの交換も簡単になりました。
また、PID制御という温度制御方法を採用し、設定温度に早く到達するにもかかわらず、オーバーシュートやリップルも少ないという優れた安定性が備わりました。 ※従来品(HAKKO 853)はON-OFF制御でした。