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はんだこて |
900M・907 |
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900M・907にDASHのこて先を使用できるのでしょうか? |
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900M・907用のこて先は、こて先とヒーターが接触して、温度をつたえるように設計されています。見た目には非常によく似ているDASHのこて先は、900M・907用のこて先より内径が広いためヒーターのみ異常に温度があがります。それによりヒーター切れを起こすことがあるので必ず専用のこて先を使用してください。 900M・907にはこて先の品番の頭に「900M-T-*****」とつくこて先がすべて取付可能です。形状は作業に合うものを選択してご使用ください。 |
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はんだこて |
936 |
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936の白のステーションをグランドに接続するだけでESD対策品になるのでしょうか? |
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弊社ではケースなどの表面に帯電しないような処理をほどこしたものをESD対策品としています。従って、白のステーションをグランドに接続するだけではESD対策品とはなりません。 |
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はんだこて |
936 |
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936のESD対策品とそうでないものでリーク電圧、アース間抵抗は同じでしょうか? |
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リーク電圧・アース間抵抗は、ESD対策品に関わらず同じです。 |
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はんだこて |
936・937 |
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936/937のこて先-アース間の抵抗値が2Ωを越えた場合の対処方法を教えてください。 |

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907/908の対処方法と900Sとの対処方法とは違います。次の図・写真を参照してメンテナンスをおこなってください。 |
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はんだこて |
941・942 |
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「S-E」の表示がでて、ブザーが連続で鳴るのは何故でしょうか? |

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次の2点をご確認ください。 1.こて先が奥までしっかり挿入されていますか?こて先が奥まで挿入されていないとエラーがでます。 2.こて先の抵抗値は正常でしょうか?正常な場合は、7Ω〜9Ωの値がでます。抵抗値が異常の場合は、こて先を交換してください。 それでも直らない場合は修理にだしてください。 |
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はんだこて |
942 |
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オートパワーシャットオフとは、どのような機能でしょうか? |
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オートパワーシャットオフとは、こて先の酸化を抑制すると同時に省エネ対策としてはんだ付けなどを30分以上しない場合、ヒーターへの通電を停止すると同時にブザーが3回鳴る機能です。温度が100ºC以下(200ºF)になるとパネルには「---」と表示されます。はんだ付けを再開するには、電源スイッチを一旦OFFにし、再度ONにしてください。 |
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はんだこて |
942 |
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「t-E」の表示がでるのですが、どうしてでしょうか? |
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専用のこて以外を接続されています。942専用のこては912ですので、912に変更して接続しなおしてください。 |
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はんだこて |
942 |
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942用のこて先でQFP用は製作可能でしょうか? |
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2005年4月からT12シリーズの「クワッド」タイプで何種類か標準品として販売しています。
ただし、942にT12シリーズのこて先を使用するにはロングニップルが必要となります。下記ページを参照して作業にあったこて先を選択してください。
T12シリーズの詳細はこちらへ
ロングニップルの詳細はこちらへ |
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はんだこて |
942 |
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電源が入らないのはどうしてでしょうか? |

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原因としては、1. インレットのヒューズ切れ、2. 電源基板のヒューズ切れ、3. トランスの不具合、4. 基板の不具合の順に考えられます。1、2のヒューズが切れていないかご確認ください。もし、ヒューズが両者とも切れていなければ、3、4が原因として考えられますので修理にだしてください。 |
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はんだこて |
MACH(918・920・921・922) |
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MACHシリーズは4機種ありますが、その見分け方がわかりません。どこをみれば良いのでしょうか? |

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平型プラグの場合は、品番シールとコードブッシュの色で見分けがつきます。二極接地型プラグの場合は、コードブッシュで見分けがつきませんので本体に張ってある品番シールでご確認ください。 ただし、918(E)は、920(E)〜922(E)よりこて先の外形・保護パイプなどの外形が太いのでサイズを測っていただければわかります。 |
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